ランボルギーニ アヴェンタドール後継機のスパイショット

2022年7月6日Lamborghiniの新車情報PHEV, スーパーカー

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Front

ランボルギーニ アヴェンタドール後継車種がスパイショットされました。
新たなフラッグシップはプラグインハイブリッドパワートレインを搭載しています。

今回はアヴェンタドール後継機のスパイショットをご覧ください。

更新情報

最新のスパイショットを追加しました。(2022/11/22)

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アヴェンタドール後継機の最新情報

エクステリア

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スパイショット

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Front
ランボルギーニ アヴェンタドール後継機のプロトタイプ

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Headlight
ヘッドライト周辺は彫りが深くなっている

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot
サイドのエアインテーク内部は水平スラットで仕切られている

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Side
ランボルギーニらしいフォルムは維持されている

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Air intake
電動化車両であることを示すステッカーが貼られている

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Rear three quarter
リアオーバーハングがアヴェンタドールよりも長い気がする

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Rear end
テールライトを模したステッカーが貼られているが、本物はその上にある。

Lamborghini Aventador Electrified Successor Spyshot Rear
4本のエキゾーストがとんでもない位置から生えている
画像の出典: carscoops.com

最新のスパイショット

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Front
アヴェンタドール後継機のプロトタイプ

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Headlight
小さなヘッドライトと分離してDRLが設置されている。

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Side
フロントオーバーハングがかなり長い。

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Rear
以前のスパイショットとは異なり、マフラーフィニッシャーが装着されている。テールライトのデザインも明らかになった。

Lamborghini Aventador Successor Spyshot Meter
レッドゾーンは8,500回転から。高回転型のユニットが搭載されているようだ。
画像の出典: carscoops.com

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パワートレイン

V12エンジンに電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドパワートレインを搭載します。最高出力等のスペックはまだ判明していませんが、エンジンのレッドゾーンが8,500回転から刻まれているので、高回転型の自然吸気エンジンが搭載されているものと思われます。

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価格・発売日

価格に関する情報はまだありませんが、PHEVになるということで、アヴェンタドールよりもさらに高価になるのは避けられないでしょう。
ちなみに現行型のアヴェンタドールは4575~5727万円で販売されています。

アヴェンタドール後継機は、2023年に発表されます。
なお、ウラカンの後継機は2024年に発表されるそうです。

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最後まで読んでいただきありがとうございます。以下の関連記事もぜひご覧ください。

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Posted by dangoliath